さようならの日
命って儚いものだと思う。
だから、必死になってしがみついたり、みっともない程足掻いたりしてしまうんだろう。
空に星に神に願ってしまうんだろう。
人が居なくなった空間っていうのは、何とも言えず悲しい。
ぽっかり空いたところもいずれ、月日が経てばまた別の人がやって来て埋まってしまうのだけど。
暫くはこのままなのかな?
仕事は問題なく終了しようとした最後に問題発生。
それでも残業無く帰宅することが出来た。
何ともないといいなと思いつつ、ここのところ問題が続いているので不安が拭えない。
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