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命の神秘に触れる。
深く関わることのなかった人の命には、人間は客観的視点を持って臨めるものだと思う。

満潮には産まれ、干潮には去ると言われる。
おおよその時間で当たっているのかもしれない。
人もやっぱり自然の一部なんだな。

朝、出勤して覚悟していた出来事は、結局終業時刻まで起こらなかった。
ひとつのタイミングを乗り切ってしまったみたい。

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