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2011年3月の15件の記事

冷凍餃子

以前香取慎吾くんがCMしていて、今は桜井翔さんがCMしている味の素の冷凍餃子。
前に買って来てあったので、冷凍庫から取り出して調理してみる。
調理と言ってもただフライパンで焼くだけだけれども。

油を使わずに水で調理出来たので結構ヘルシーに思えるし、それでいて思っていたよりもパリッと出来た。
実家では男性陣が餃子好きなのでよく食べていたけれど、ひとりになるとその機会もめっきり減って来ている。
手作りする余裕もないしね。

でもこれは手軽で美味しいし、もし夕飯の準備に困るときがあったなら、冷蔵庫にあったら便利かも!?
そんな風に思った。
売り上げNO.1っていうコピーも頷ける。

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SPー革命篇ー

2月まで同じフロアで働いていた友達と、映画を見に行って来た。
野望篇も一緒に見たので、二人でとても楽しみにしていたのだ。

今の混沌とした(ように見える)政界が、そのまま映し出されているかのような印象を受ける。
そして、こんな風にして裏ではいろいろな思惑や悪事が渦巻いているのかなと思い巡らせてみたり。

でも作品の中で一番悪そうな人がさらし者になった訳でも罰せられた訳でもなく。
真実は半分見えたかな〜?って感じかな。
まだ続くのかなと思えるような終わり方だった。
いや、これで終わりでも有りだとは思うけれど、続けようと思えばまだまだ続けられそうな結末という感じ。
ひとつの事件は結末したけれど、大きな闇はまだのさばっていて、それには終わりがないような…。
手紙の内容も分からないし。(←これが一番の謎かも!?)

岡田くんも真木さんも、みんな格好良かった。
堤さんのアクションシーンも良かった。
また見てみたい。SPで!

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過ぎたるは及ばざるが如し

洗濯をしながら朝のテレビ番組を見ていた。

全国的に『節電』と言われている中、スーパーなどではちょっとずつ明りを落として節電に協力している姿を見る。
あと、看板の照明が消えているのもよく見かけるようになった。

テレビでは、スーパーやコンビニ店内は明る過ぎたと言っていた。
全体的に少し暗くしても、十分品物を見れるのだそうな。

『過ぎたるは及ばざるが如し』

つまりはただ単に無駄なだけなのだ。

それでも「暗いと思う」という人も居ることは事実。
明るさに安心感を得られる所為だろうね。

個人的には、集中して字を書いたり読んだりするような場所でなければ、そんなに煌々と照らす必要はないんだろうと思う。
店内とか、もうちょっと全体的な照明を落としてもいいんじゃない?って思う。

昨夜夜中にファミレスに行きたかったのに、看板の明りが全く無かったので辿り着くのに苦労した。
やってない店の看板は是非消して欲しいのだが、やってる店の看板を全く点けないと見えにくいので、その辺は何とかならないかと思う。
今日は、ある場所を通ったのだけど、ただ通るだけの通路の電気があまりにも明るくて、勿体無い感じがした。
その日の営業を終了したお店のウインドウには、マネキンを明るく照らすスポットライトが点いていた。
これは人通りの殆どなくなった夜中も、一晩中点いているのだろうか?
もっと適材適所ってのが上手く出来たらいいのに…。

最近思うことは、割と皆、テレビの音が大きいという事。
隣の部屋に住む人のテレビの音漏れが激しいのはもうずっとだし、職場のテレビの音をかなり下げるのもいつもの事。
そんなでかい音で聞いてて耳がおかしくならないか?と余計なお世話だと思いつつも心配になる。
テレビの音をひとつ下げるだけでも節電になるって前に何処かで言っていた気がするから、この際、必要最低限のボリュームで過ごすってのも色んな意味でいいんじゃないかと思う。

いろんな人が、「これだけ沢山の電気がないと暮らしていけません!」て言うけれど…見直していけば無駄もかなり多いと思うんだけど…。
そう思うのは、私だけかな?
『ブレーカーを落として外出』が出来ない一人暮らしの私が何を言っても仕方ないかな?

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節電

西と東に分けるならば、ギリギリ西に入っている。
なので、計画停電からは外れている。
でも何となく、ちょっとだけ、節電を気にして電子レンジとか洗濯機のコンセントを抜いてみたり、テレビのボリュームを出来る限り絞ってみたり。

震災直後に買い物に行った以降、久し振りに(約2週間振り?)スーパーへ行った。
お弁当にちょこっと入れる煮豆の類いを買いたくて、冷蔵の陳列棚を見ると…暗かった。
明りが一番上しか点いてない。

スーパーでもほんのちょっと、でも毎日続くと結構大きな節電実施中なんだなと思った。
いっぱいあるスーパーが何処もほんの少しずつこうして節電したら、一体どれだけの電力が節約されるのかな?
夏場の冷え過ぎなデパートの温度も、今年はちょっと高め設定になるのかな?

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豚角煮

夕食の準備中に材料を切って、お風呂から出てから煮た。
で、豚の角煮を作った。

豚角煮のタレがあったのでそれを使ったのだけど、大根を入れるって書いてある他に、ニンジンとか茹で卵とか書いてあったので、調子に乗って沢山入れてみた。
そうしたら、何だか肉よりも野菜の方が目立った感じ?

まあいいか、美味しく食べられるなら。

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上に立つということ

妹から電話があり、仕事の悩みを聞く。
ありふれた日常の悩みに、安心感を抱く。

今日、仕事帰りにも同僚と職場の話をしていた。
そのふたつの職場は、職種的にも環境的にも近いものじゃないけれど、その悩みはとっても似ているように感じる。

若い人が働きたいと思えない

若ければ若いなりに、理想を持って仕事に臨んでくる。
それは無謀なこともあるかもしれないが、決して悪いことではない。
その理想と現実を照らし合わせ、比較し、成長してくことも大事だと思うから。

でもそれすら上司、或いは先輩に簡単に握りつぶされてしまうことがある。
失望し立ち直れなければ、考えることを停止し、ただ業務をこなすだけの存在になってしまう。

どんな形でも上に立つのならば、ひとつのお手本としてそれなりに尊敬出来る部分を持てるように努力をしていくべきだと思う。
それが、経験を重ねたものに、先輩と名乗るものに課せられる義務だと思う。
ただ仕事を教えればいいってもんじゃないよね。

若い人の理想って青臭いかもしれないけれど、職場に活気を与える要素があると思う。
そんな若い人が、より良く育っていく職場って、素敵だなと思う。

妹はそれを目指したいと思っているのだけれど、なかなか上手くいかなくて、愚痴を聞いて欲しくて電話をしてくる。
母は妹の愚痴を聞くのがちょっと苦手なようなので…^^;
私はその愚痴を聞くだけしか出来ないけれど、それが家族の中の私の役割なのだと思う。

3月から移動したフロアの同僚が抱えている想いも、もっと聞き出したい。
そして、前に進みたいって思っている同僚の、背中を押せる存在になりたいと思う。
まだ何が出来るか分からないけれど、若いスタッフが成長していける職場が作れたらいいなぁ。

そんなことを思った。

ジャガイモから芽が生えて来てしまい、コンソメ煮に入れられなかったので、代わりにゴボウを入れてみた。
豆類も入れてみた。
どうなるか心配だったけれど、そんなに変じゃないので一安心。

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地震が残すもの

東海地震が近いうちに起きるかもしれない。

それはもう、仕方ないことなんだと思う。
それで逃げられなくても、それは仕方ない。

でも…
もし命拾いしたとして、その後放射能に苦しめられるのは何か違うと思う。
福島原発に次々とトラブルが起こった為に、近隣住民の被災による救助も避難も物資も滞ったりしているのを見るし、そのトラブルによってこんなに離れた場所に居ても毎日が不安で一杯になっている。
何事も無ければそれはそれでいいけれども、何かがあってからでは取り返しがつかないのだと思い知る。

直下型地震がもういつ来てもおかしくない場所に原発があることを、今までも怖いと思わなかった訳じゃない。
でも、「万全の耐震設備です」という言葉を半分信じていた。
だけどもう、この言葉は信じられない。
不安を解消する為に様々な情報を集めようとすればする程、そう思う。

『備えあれば、憂いなし』という言葉がある。
この場合備えとは、稼働中の原発に何かが起こっても大丈夫なように対策することじゃなく、何かが起こる前に原発を一先ず停止することなんじゃないかと思える。

この不安だけは、どうにもこうにも自分じゃ解消出来ないんだよね。
日本が全滅するんじゃないかとさえ思えて来てしまう。

福島原発が何とかなって、落ち着いて欲しいと切に願う。
でも、そうしたらこの大惨事も東海村の臨界事故みたいに、過去のものとして忘れられちゃうのかな?
そうしてまた同じ過ちを繰り返そうとしてしまうのかな?

今、頑張って事態を何とか収拾させようとしている人達が居る。
『名もない勇者たち』と言われる人達。
今私達の生活を、安全を、確保すべく戦っている人達。
こんな場所で不安に押し潰されそうになっている私には、到底真似出来ないことだし、本当に頭が下がる。
もう二度と、大変な思いを抱えながら危険な場所で命をかけて仕事をする『名もない勇者たち』を出さない為にも、これからのことを真剣に考えなきゃいけないんじゃないかなと思えてならない。

折しも今日はエクストラスーパームーンが見える日だとか!?
ちょっと見たけれど、本当に綺麗で明るい。
何事もなければ、この月を「綺麗だね」って見上げていた人がもっといっぱい居たのかな?
今頑張ってる人達の何人かは、この空を見上げたりしてるのかな?
いつもより輝きを増しているこの月が、優しく照らしたこの世界は、空からはどんな風に見えるんだろうか。

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私が戦うべきもの

自分の中の不安。

地震が起きてから、不安で不安で仕方ない。
ここのところ、マンションや仕事でいろいろな事が起こった所為もあり、元々精神的には不安定な状況だった。
その上地震が起き、津波で想像以上の被害があり、更に原発に問題があり予断を許さない状況。
原発の被害もどうなるか分からないし、東海地震も関連して起こるのではないかとの情報さえあり、どうにも解消し難い不安に押し潰されそうになる。

でも、今、何が大事なんだろう?

ここは停電もなく、ライフラインも確保出来ている。
浜岡原発だって今は問題なく稼働している筈だ。

店からは水やトイレットペーパーやカップ麺や缶詰など品物が無くなり、ガソリンも入れ難くなっている。
ここでそんな状況なら、被災地はもっと大変だろうに。
買いたい衝動はあるけれど、ある程度で抑えなければ。

ひとりで解消出来ない不安を、ネットにぶつけてみた。
全てが解消出来る訳じゃないけれど、吐き出すことで、少し楽になる。
妹からの電話で日常の悩みを相談され、真剣なのに、困ってるのに、安心する。

今私に出来ることは、出来るだけ普通に過ごすこと。
食べて、寝て、いつでも動けるようにすること。
この不安を何とか解消し、冷静で過ごせるようにしなくちゃね。

今なお危険な場所で頑張っている方々が居る。
その人達に支えられてこの生活があることを、忘れないようにしなければ。
地震の次の日、水が出ること電気が点くことに喜びを感じたことも…。

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直下型地震!?

夜勤明け。
トイレットペーパーが不安な状況だった上に、今ガソリンを入れておかないと後々ちょっと危ない状況かも!?ということから、帰りに買い物をすることにした。
普段と変わらないところも多いのだが、トイレットペーパーの棚は空になっていたり、非常食に適したカロリーメイトみたいなのも少なくなっていたりする。
大地震が予告されている地域の緊張感が、こんなところから伝わってくる。
ただ、ガソリンは地震の影響というよりも元々のリビアなどの影響から来るもののようだ。

今日から花粉がもの凄く酷くなっていたので、仕事中に薬を飲んだ影響もあってか、帰って食べるのもそこそこに眠ってしまう。
いろいろあって、疲れているのもあるのかな。
ただ、テレビだけは消すことが出来ず。

うとうとしていたら大きな揺れがあって目が覚めた。
先日の揺れとは違い、もっと細かい直下型に近い揺れ。
とうとう来たのか!?どうなるのか!?
かなり緊張したが、2年程前にあった地震よりほんのちょっと揺れは小さくて、取り敢えず逃げる状況じゃないことだけを確認。
震源地は近かったけれど、断層の向こう側。
大地震の影響であったとしても、取り合えずまだ、断層の向こう側までで止まっている。

でも…
怖くてお風呂に入る(と言ってもシャワーだが)気分になれなくなった。

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スーパーで買い物

今日は早朝からの仕事。
昨日、遅くまでテレビを見てしまったので、身体が若干辛い。
それでも仕事中はテレビ以外、いつもと変わらず過ぎて行ったのだと思う。
(移動したばかりでイマイチ『いつも』の状況がつかめてない可能性大)

地震が来る前からきっと決まっていたことだと思うのだけど、今日はいつも行くスーパーでポイント倍増の日。
帰りに寄ると、沢山の人でごった返していた。

職場でも、売店にお弁当が届いていない、牛乳が届いていないという話があったが、日本の大動脈と言われる、由比とか冨士の辺りの線路や道路が通行止めなので、当然と言えば当然。
スーパーではパンが全く無くなっていて、普段は結構いっぱい並んでいる缶詰のさばやさんまが少なくなっていた。
私も買い置きに加え、少し補充。
果物の缶詰もひとつ買った。

買い物をしているおばさん達が、地震の影響を心配する声が聞こえた。
今日はまだ野菜の値段に影響はない。
でもきっと、今後影響が出るんだろう。

午後、道路の通行止めは解除された様。
これで少しは家に帰れる人が居るのかな。

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地震!

今日はお休み。
家でまったりテレビを見ていると、イヤ〜な揺れがやって来た。
ゆっくりゆっくり横揺れが来て、ゆっくりゆっくり大きくなった。
しかも長い。
そしてテレビ画面の向こうも揺れていた。

何だこれ?
それが大きな揺れを感じたときの印象。

住んでる地域の都合上地震には結構慣れっこなので、この揺れの震源地が遠いことは横揺れの時点で直ぐに分かる。
しかもかなりゆっくりやって来たし。
でも、この揺れの大きさは何か変。
揺れのやって来る感じも何か変。

横揺れの方が建物に負担がかかって倒壊しやすいような気がした。
思わず玄関のドアを開けに行ったら、電柱も揺れていた。
ドアだけは避難経路の確保で開けないといけないと思ったから。
でもそのとき揺れが落ち着いたので、家の中に戻る。
「耐震はしっかりしている」と大家さんが言っていたので、その言葉を信じて。
それからも小さな余震を感じることはあったけれど、落ち着いた。
ここら辺はきっと大丈夫だろう。

大きかった割には、海で起きた所為か被害が少ないな…なんて思っていたのだけど、夜になったら被害が大きかった事実がどんどん判明していく。
千葉の火災も吃驚だし、津波も凄いし。
こちらと同じプレートということで…東海地震もこんな感じなんだろうかと思うとゾッとする。
宮城県沖と茨城県沖のふたつの地震が連動して起きたんじゃないかという情報もあるしね。
そういうところも想定されてるのと似てるし。

そして…テレビを見ていて思うこと。
全ての被災者の方々に思うこともあるけれど…。
警察・消防・医療を始め、電気・水道などのライフライン系、鉄道など交通機関、自衛隊、及び報道関係者などなど、家や家族が心配でも皆の為に仕事をしている方々に、「お疲れ様です、頑張ってください」と思う。

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肉巻き

先日、豚バラ肉を使ってアスパラの肉巻きを作った。
なかなか上手に出来たので、今日は同じように豚バラ肉を使ってゴボウとニンジンとインゲンを巻いた、野菜巻きを作る。

巻くものがいっぱいあると、ちょっとやり難いんだけれど、以前よりコツを掴んできているのか、今日はまあまあな手際で出来た。
これは明日のお弁当になる。

ゴボウが途中で無くなってしまったので、今度は野菜を巻かずに肉もインゲンもニンジンも小さめに切って、炒めることに。
ついでにサラダ用に和えてドレッシングだけがかかっていない、水菜とレンコンとコーンとツナも多量に加えてかさを増やして野菜炒めにした。

味付けは簡単に、クレイジーソルトを振って焼いて、もう完成っていうときにヤマサの昆布つゆをかける。
これがなかなか美味しくて、肉巻きのときは定番。
お醤油で調整しても美味しいんだけど、それよりも味が濃くならず優しい感じになるからかな?
ちょっと焦げやすいのが難点。

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ランチ(結果女子会)

職場の友達が、この春大学院の過程を修了した。
なのでそのお祝いのお食事会を企画。
本当は飲み会もいいななんて思っていたのだけど、結局ランチに。
ランチのお店の予約をして、今日は花束を用意♪
近所の花屋さんで購入したのだけど、とっても大きくて素敵に作ってもらえた。

ランチプレートには主食と主菜と副菜二品とデザートにドリンク付き。
写真を撮るのを忘れた。
副菜には菜の花とか芽キャベツが加わっていて、春らしいお料理。
とっても好きなので、嬉しい。

結構長い間話をして、お店を出る。
直ぐ近くに天然酵母のパン屋さんがあったので、メロンパンとチーズのパンを購入。
家に帰って食べたけれど、とっても美味しかった。

皆と別れて、ひとりショッピング。
雑貨屋さんで買い物をし、デパ地下をうろうろし、JILLSTUARTでファンデーションを買い、ワコールで下着の予約をし、他にもうろうろしながらエステに行って帰宅。
充実した1日だった。
でも最近ストレスを買い物で晴らしている節がある気がして…お財布がちょっと心配。

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草原の住人

職場の近くに、遊水池横に広がる草原がある。
出勤時には渋滞の都合で、遠回りしてその横を通るのだが、今朝、草原と道路の間にある小高くなったところで、朝日に照らされた二羽の雉が何かをついばんでいるのが見えた。
色鮮やかな雄の雉二羽。
枯れた草原に、彩りを加えていた。
何だか妙に気分が高揚。

雌は見つけ難いだろうし見たことが無いんだけど、雄を見たのはこれで2度目。
どんなに人間が近くに居ようとも、この広い場所ならきっと関係ないんだろうな。
夕方、よく聞こえる鳴き声の主の姿が見れて、問題の答が解けたときみたいな爽快感があった気がした。

ちょっといいもの見たなって気分で、今日の仕事開始。
ちょっとだけ分かってきて、でも分からないことも多くて、まだまだ戸惑うことも多いけれど、徐々に馴染んでいくのかなと思う。

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初日

新しいフロアでの仕事、初日。
すっごく緊張。

で。
新しいフロアでは、『同じようなフロアの経験が沢山ある人』という噂があったらしい。
でも実際は、もうひとつのフロアしか行った事ない。
威張れる程仕事が出来る訳でもなければ、そんなに経験がある訳でもない。

勝手に噂話が先走り、評判が良くなってる!?

いやいやいや。
嬉しくない訳でもないけれども、過度に期待されても困るし。

そんな訳で、むちゃくちゃ緊張中。

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