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2013年2月の10件の記事

My Valentine's day

かなり前のデパートのバレンタイン企画展で出会ったStettlerのチョコレート。
パヴェ・ド・ジュネーヴという名前の、シンプルかつ濃厚で、今のところ一番のお気に入り♪

でも最近、地元のバレンタイン企画ではお目にかかれなくなっていて、2年前はたまたま東京に行ったので入手出来たけど、今年は無理かな〜なんて思っていた。
日本には直営店ないし。
でも、何気なくポチッと検索かけたら、通販サイトを発見!!
それなりのお値段がするし、送料もかかるのでちょっと悩んだけれど、それなりの数の購入を決めた。

それが今日、届いた。
私から私への、バレンタインチョコ♪

パヴェ・ド・ジュネーヴは化粧箱に入ってるんだけれど、パヴェ・ド・ジュネーヴ/バリーズは簡易包装になってて少しだけお得。
なので自分用にはパヴェ・ド・バリーズの方を購入。
味は変わんないんだもんね。

その中のひとつを、職場にも持って行く。
値段とかじゃなくて、美味しいものを少しずつ、いろんな人と味わって食べるのって楽しいから。
「美味しい」って言ってもらえると、作ってる訳じゃないのに嬉しいし。
バレンタインだしね。

母がよく、自分の分を私達に分けてくれるのをふと思い出す。
子どもだからっていうのもあるんだろうけれど、自分だって食べたいであろうものを他の人に分けるっていう気持ちが凄いなといつも思っていた。
そういうところ、真似出来ないかもって思っていたところもあったけれど、こうやっていろんな人と分け合いたいって想いは、母の気持ちと通じるものがあるのかな?
あったら嬉しい。
だって素敵な気持ちだし、母の子どもだから。

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三度ティラミス

仕事から帰ってから、無性に作りたくなって三度目のティラミスを作った。
今回はクリームチーズと生クリームを使用。

ビスケットとかコーヒーとかは結構慣れてきた。
毎回一緒だからね。

クリームチーズを混ぜるのがものすごく重くて大変で、腕が痛い。
生クリームは泡立てて混ぜるのかそのままで混ぜるのか分からず、一応泡立ててみたものの、そのままでも良かったかなーと思いながら混ぜる。
泡立てたから結構重くって、腕が痛い。
そして若干かためな為、そのままのものと牛乳をちょっと加えて少し柔らかくしたものと2種類作ってみた。

暫く冷蔵庫で寝かしてから、ココアパウダーを振って食べてみる。
食べ比べてみると、そのままの方が味が濃くて、牛乳が混ざった方がまろやかになる感じ。
クリームチーズは酸味があって、砂糖が少なかったのか甘味が弱かった気がする。
私的にはマスカルポーネチーズのコクがある感じの味の方が好みかな。
甘党の母親に育てられたから、甘党の気があるのも要因かもしれないけれどね。

簡単ティラミスの作り方でも、マスカルポーネチーズと卵に生クリームも使うレシピがあったりいろいろあるのでまた試してみると面白いかな。
それにしても…カロリー高そうだ。。。

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Mr.Children [(an imitation) blood orange] Tour アリーナ公演

午前中に起きて、明日のお弁当を含めたご飯の準備をする。
何故なら今日は帰りが遅くなる予定だから。
ご飯を炊いて、ブロッコリーを茹でて、ほうれん草のバター炒めを作って、一緒にお昼も済ませてから身支度を済ませて出掛けた。
今日はお天気だけど風があってちょっと寒い。

行きの電車は空いていて、座ってうとうとする。
愛野駅に着いて坂道を上ってエコパに向かう道には人がいっぱい歩いている。
目的は多分みんな一緒。

正面にツアートラックが停まっていて、その周りに写真を撮る人たちがいっぱい居た。
一緒になって写真を撮っていると、3人ぐらいに撮影をお願いされた。
やっぱり声をかけやすいのかな?

グッズ売り場も空いていて、じっくり選んで購入出来た。
一番最初に行ったツアー『空』のパンフレットが入っていたバッグを持って行ったのだけれど、レコードサイズの今回のパンフレットを入れるのにちょうどいい感じになった。
でもきっと誰にもミスチルのグッズだって気付かれないだろうな。

今回の席は公開されたVIP席。
なので席には余裕があって、ゆったりしたスペースで参加出来た。
跳ねても手を挙げても、隣の人とぶつからないし。
ドームツアーとは曲が若干違っていて聴き応え十分だし、会場が小さめな為か妙にいい一体感があって、上からな感じの桜井さんのMCも何か良かった。
いいスタートが切れてると、本当に良いのだけど。

帰りの電車は混んでたけれど、数年前にエコパスタジアムでライブがあったときよりはずっといい。
時間が早かったし。
近くに居た、若い女の子たちの会話に心の中で突っ込みつつ、帰路についた。

セットリスト
1.過去と未来と交信する男
2.LOVEはじめました
3.Worlds end
4.NOT FOUND
5.花言葉
6.やわらかい風
7.抱きしめたい
8.Surrender
9.Pink〜奇妙な夢〜
10.常套句
11.CENTER OF UNIVERSE
12.擬態
13.fanfare
14.イミテーションの木
15.pieces
16.Happy Song
17.hypnosis
18.End of the day
19.innocent world
20.エソラ
21.Mashmarrow day
>>アンコール
22.頂点バス
23.HERO
24.祈り〜涙の軌道

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ティラミス リベンジ

前回上手くいかなかったティラミスに、再チャレンジした。
今回はいろいろレシピを比べてみて、材料とか作り方をじっくり検討して取りかかる。

どうしてもマスカルポーネチーズで作りたかったので、材料はマスカルポーネチーズと卵2コ、ビスケットとインスタントコーヒーに砂糖とココアパウダーで作る。
生クリームよりも、メレンゲの方が作りやすく感じるのは気の所為だろうか?

昨夜のうちに作っておいてあったので、今日は冷蔵庫から取り出して、ココアパウダーを振りかけて食べるだけ。
今回はなかなか上手に出来たと思う。

次は、クリームチーズと生クリームで作るティラミスにチャレンジだ!

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晩ご飯はシチューです

スーパーに行ったら芽キャベツを売っていたので、速攻でカゴに入れる♪
ずっと芽キャベツが食べたかったんだよね。
今日はシチューに決定だ!

鶏肉を解凍して準備。
鶏肉の固まりが大きいので、半分をシチューに使って、半分を煮物に。
レンコンとゴボウとニンジンの煮物も、久々に作る。

芽キャベツの色が悪くなっちゃうのが難点だけど、美味しく食べる。

実家からブロッコリーも貰って来たので、マカロニを入れてチーズをかけて焼いてグラタンにするのもいいかもしれない。

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終わったー!!

職場での一大イベントが終了した。
が、終了した感があんまりないのは何故だろう?
次の課題が目の前に提示されたからだろうか???

取り敢えず一区切り。
そして次のことに取り組まなければならない。
心をゆっくり休める期間が少ないなぁ。。。

でも帰りに、他のフロアの人だけど「頑張ってるね」って言ってもらえた。
それだけで、ちょっと頑張れる気がしちゃう。
人間って単純ね♪(←私だけ???)

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お月様のご機嫌→久々に悪い

昨日は痛みで動けなかった。
今日は倦怠感と気分不快で、朝やっとで起きる。
その為、相当酷い顔をしていたらしく、職場で心配される。
それにしても、こんなに悪いのは久々かも!?

何とか1日仕事を終えて、明日の準備をして帰宅。
明日には元気になっている筈。

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劇場版ストロベリーナイト

いつも一緒に映画を観に行く友達と、一緒にストロベリーナイトを観に行った。

早々とテレビで見ていた予告から一番最初に感じ取ったのは、菊田との関係に変化がある!?ということ。
もしかしたら菊田が刺されちゃうかも!?とすら思った。

でも、スペシャル番組とかいろんな予告を見ていくうちに、菊田は違う!と思うようになった。
きっと、刺されるのは違う人だと思った。

スペシャル番組で姫川班がバラバラになることは分かっていたけれど、何故バラバラになるのか?どんな事が隠されていて、組織の権力と戦うのか?

そんな感覚で映画館に行った。

姫川はずっと尖っていて、見ているとどうしてそんなに尖るかなぁ?と思うこともしばしばある人物。
でもその尖っているのは、きっと彼女の心の傷を隠すための彼女なりの方法であって、彼女が本当に自分をさらけ出して共感したいと思った女性には、とても優しいとドラマで分かる。
劇場版でも相変わらず尖っていたけれど、ちょっとだけ、日下主任との距離が近くなっている様な空気感があったり、勝俣主任ともまた距離が変わっている感じになっていたり、そんなところも感じ取れて面白かった。

姫川は、事件後の佐田巡査との関わりの中で、その裁判のときの警察官の敬礼で、進むべき道を選択していったと思う。
もし最初の一歩を間違っていたら、また違った道に行っていたのかな?
そんなことを考えさせられる映画だった。
深く深く理不尽な行為によって傷付けられたことによる深い深い心の傷は、その後その人を支えるものが何であるかによって変わってくるのかもしれない。
いじめを受けた人がいじめる側になるのか、いじめられる人を癒す側になるのか、傍観者になるのか別れるように。

牧田と姫川は男女で白と黒で対比される人間像である気がした。
それによって、私達は問われているのかもしれない。
あなたはどんな道を選びますか?…と。

柳井健斗が危ない橋を渡っていたのは、悲しい過去があったからだと思う。
牧田が柳井健斗を可愛がっていたのは、同じような傷を心に持っていたからだと感じる。
牧田が小林を殺したのは、小林の言葉が牧田の心の傷をえぐったからだと思っている。
もし、出所のときに牧田を迎えに来たのが竜崎でなかったら…どうなっていたのかな?
もし、柳井健斗と牧田が出会わなければ…この事件は起きなかったのかな?

変えることが出来ないストーリーは、過ぎて行った人生にも似ている。


ちょっともやっとしたのは、誰もが悲惨と思う様な出来事がなくちゃ傷付いているといえないのかな?ということ。
小さな傷でも沢山傷付けば、それは再生が追いつかない程酷いことになって、取り返しがつかないことになるのに。
ひとりに傷を受けても周りの人を信用する余地が残っているけれど、多くの人に傷を受けると周りが信用出来なくなったりするのに。
そういうのはドラマ性や話題性がないから、なかなか表に出てくることがない。

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マスカルポーネチーズ

ティラミスが作りたくて買ったマスカルポーネチーズがそのまま放置され、賞味期限を迎えてしまったため、慌てて作り方を検索して作ることに。

でも、慌てていたものだから、いろいろ間違っていることもあって。
結局、あんまり上手にいかなかった。
簡単な筈なのに。

そんな訳で悔しいので、リベンジを誓う。
近いうちに必ず!

休日だけど、職場に行ってやる事があって出掛ける。

厳しい意見を受け止めるには、メンバーがいないのは切なくて。
そのときは心がいっぱいいっぱいになるほど心細かったけれど、厳しい意見はきっと言う人もそれなりに覚悟して言わなきゃいけない部分がある筈だから、ゆっくりでも少しだけでもちゃんと受け止めようと思った。
フロアの代表として取り組んだことに対しての意見なんだから、尚更。

あともう少し、頑張る!

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節分

とうとう今年も節分がやって来てしまった。
年賀状がダメで、寒中見舞いもダメになってしまった。
年末から忙しい日々を送っていたから…と言えばそれまでだけど、年賀状を交換する友達が減って来てしまっている現状。
何とかしないと!
今年は暑中お見舞いを頑張るか…。

毎年の恒例行事となった恵方巻かぶりつき。
今年も仕事帰りに実家に寄って、あなごの恵方巻にかぶりついた。
今年は南南東ということで、ちゃんとそっちを向いてかぶりついた。

今年も無事に乗り切れますように。
そんでもって、ちょっと嬉しいことがあったらいいなと思う。

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