カテゴリー「文化・芸術」の11件の記事

ウェッジウッド展

静岡アートギャラリーで開催されているウェッジウッド展が、本日最終日だったので、慌てて行って来た。
ウェッジウッドと聞くと、ワイルドストロベリーを思い出すのだけど、それ以外にも素敵な陶器がいっぱい。
黒いもの白いもの、カメオのようなもの。
テーブルセッティングされたセットはポピーと金のものとあったけれど、金のものはホント素敵で、きらきら輝いていた。
昔のお金持ちはこんなお皿で食事をしていたのかなって考えた。
日本のデザインのものもあった。
王室の記念マグは、見応えがあった。

静岡アートギャラリーを出てからショッピング。
ジーンズとTシャツなどを買った。
明日も出掛けるってのに、お金使い過ぎたかな^^;

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生きること

昼過ぎ、NHKを見ていると『障害犬タローの毎日』という本が紹介された。
「生きる」という強い意志が、エネルギーが、周りの人もぐいぐい引っ張っていっている気がした。
明るい、陽の当たる場所へ。

ぽんは今日、昼間と夕方、庭に出て遊んだ。
どうも縄張りをパトロールしたいらしい。
庭だけなので、狭いパトロールだけど、ちゃんとマーキングもしたりして。
夕方は庭の草木の間におやつを落とし、それを宝探しのように探してもらった。
ケージの掃除をする間の時間稼ぎだが、なかなか楽しんでもらえたようだ。
夕方の卵を食べて、おうどんを少し食べたらお腹いっぱいになったらしく、横になって眠そうにしている。
手を触ったら温かかった。
今日は遊んでお腹もいっぱいになって満足したらしく、ぐっすり。

ピアノも数日振りに弾いた。
前よりはましだが、明らかに前に弾けたところもたどたどしくなっている。
少し弾いて感覚を取り戻す。
それから少しだけ別の曲にチャレンジ。
明日も時間があったら弾こう。

近所のお寺でお祭りがあり、夕方は花火の音が鳴り響いていた。
中学生くらいの子たちが集まって騒いだりするんだよね。
小さい頃浴衣を着て連れて行ってもらったのを思い出す。
父が何故かカルメ焼きにはまって、屋台の前でじっと見ていた事もあったなあ。。。
去年折角帯とか買ったのだから、今年も浴衣が着たいな。

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美術館が好き♪

今日はタクシー通勤だった。
帰りは同僚が送ってくれた。有り難い。

浜松市美術館にてディズニー・アート展開催最終日。
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仕事から帰宅して2時間くらい寝て、ちょっと腹ごしらえして支度して電車に揺られて浜松へ。
車内ではMDで『HOME』を聞きながら爆睡。
不足している睡眠時間補充の為に費やす。

ネズミキャラは以前から、周りが好きなようにはイマイチ好きになれないのだけど、背景画やコンセプト・アートやストーリー・スケッチはどれもとても素敵だった。
ハリウッド俳優がモデルをしていたり、動物園まで動物の動きをスケッチしに行ったり。
動きを如何に表現するかというところにとても注意を払っているのが分かる。
ジブリも背景がとても細かく描いてあったり、表情にこだわりがあったりするって前にテレビでやってたから、ディズニーと何となく似てるものを感じた。
絵本みたいな世界を描くものもあって、とっても触発された。
まだデッサンを勉強しないとダメかもしれないけど、いつかちゃんと自分の絵の絵本が描きたいと思った。

パンフレットとDVDを購入。
かなり痛い出費だが、おうちでデイズニー・アート展を再現出来るのが嬉しい感じ♪

美術館を出てから、横にある庭園内を散歩する。
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小さいけど滝があったりして雰囲気がいいところ。
ぐるっと回っていたら、カルガモの親子に遭遇。
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親子って言っても子どもはもう親の大きさくらいにはなっていた。
でもずっと見張ってるのがきっとお母さん。
もっと小さい頃見たら、また可愛かっただろうな。

帰りはバス停であった老婦人と浜松駅まで話をする。
実は近所にお住まいの様。
今日はバス停でベンチを譲ったのを切っ掛けに短い時間話をしただけだったけど、もしかしたらいつか会う事があるかもしれない。

浜松駅にある『BAGLE & BAGLE』というお店をこの間来たときに見つけていたのだけど、結局そのときは何も買わなかったので、今日こそ!とベーグルを買って帰る。
ベーグルサンドがすっごく美味しい♪
近所にもこんなお店があったらいいのに。
アプリコットのベーグルを、ぽん用に買って帰った。
食べてくれると嬉しいんだけどな。

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クレマチスホワイトガーデン

折角クレマチスの丘に来たんだからとクレマチスホワイトガーデン及びヴァンジ彫刻庭園美術館も鑑賞。
ビュフェ美術館とは場所が離れているので車で移動していると、途中キジ(オス)に出会う。
道路からぴょんっと脇の木々の中に姿を消してしまった。
運転中は窓を開け、BGMは切って、鳥の声を聴く。
ウグイスとか鳴いてて、木漏れ日も優しくて、本当にいい感じ。

クレマチスホワイトガーデンは素敵なところだった。
一緒になっているヴァンジ彫刻庭園美術館も良かった。
彫刻と制作前に描いた絵が一緒に飾ってあるのも、庭のなかにあるのも。
特別展示されていたガラスの展示物も素敵だった。
クレマチスの花で素敵だなと思ったのは「プリンセス・ダイアナ」という名前のクレマチス。
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チューリップ型のクレマチスなんてあるんだなーと感心。
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浜名湖花博を思い出すようなセットもあり。
ここはきっと記念撮影スポットだね。
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これもクレマチス。
「白万重」かな?

歩いていると本当によくウグイスの鳴き声が聞こえたり、キツツキのつつく音らしき音が聞こえたり、何だっけな〜?と思うような鳥の声が聞こえたり。
小学生の頃だったら、何の鳥の鳴き声か結構分かったのにな☆
でも今日は、いろんなことを忘れて心がのんびりする時間を作れた気がした。
これでまた明日から頑張れる。
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夕陽を眺めながら、帰宅。
ちょうど家に着いたとき、懐中電灯片手にお寺の方から歩いて来る弟に遭遇。
カブトムシかクワガタか、お寺の裏の山に見に行っていた様子。
(弟は結構探すの上手いらしい)
もうそんな季節なんだ。

お出掛け中に連絡をいただいていた方から再度連絡をいただく。
いろいろなことがまた、動き出した。

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ビュフェ美術館

メランコリーな気分を吹き飛ばせ!!ってことで、朝起きて暫くはワイルドストロベリーの手入れをしたりしてぐうたらしていたけれど、よし!と気合いを入れて出掛ける準備を。
今日の目的地は長泉町クレマチスの丘
先日県立美術館で見たポスターの中にミッフィーを見つけたのが切っ掛け。
お昼ちょっと前にひとりで愛車に乗り込み、国道1号線バイパスを走りいざ沼津へ。
BGMは主にMr.Childrenの『HOME』♪
それから国道246号線へ入り、目的地を目指す。
途中、若干道に迷いつつも無事目的地へ到着。
緑豊かでとても素敵なところでした。

お昼を食べずに出てきたので、先ずは腹ごしらえ。
ビュフェ美術館前にある、オーガニック・ビュフェにて食事。
ここはテラス席もある素敵なところ♪
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でも今日は初めてだったしひとりだったので室内で。
お天気は結構いい感じだったんだけどね^^;
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更に「美術館に行こう! ディック・ブルーナに学ぶモダン・アートの楽しみ方」というイベントの関係で、ミッフィーの特別メニューがあり、それを食す。
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全て美味しくいただきました☆
食後のトイレでもディック・ブルーナの世界に触れる。
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こんなところまで!

ミッフィーが目当てだったけど、ビュフェの絵もじっくり見る。
暗い色使いが印象的で、主線がシンプルだったから熊谷守一っぽい印象を受けた。
中には鮮やかな色の絵もあったけれど、きっと暗い色使いの絵の方が絵的には評価されているんだろうと思う。
ディック・ブルーナの世界は素敵だった。
私には馴染み易いデザインとイラスト。
真似っこみたいになっちゃうけど、こんなイラストが書きたいと思う。
それにはデッサンの勉強からしなけりゃいけないんだけど☆
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↑美術館の入り口近辺

ビュフェ美術館の近くに屋外ステージがあった。
ここは何に使うんだろう?
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朗読ボランティア

約2ヵ月程前にお話を聞き、今回偶然にもお休みが重なったので、知人の所属する視覚障害者用録音図書制作ボランティアの集まりに参加させていただいた。
参加者は結構多く、年配の方が殆ど。
それでもパソコンを使い、一生懸命読んで、慣れないパソコンを操作し校正をかけ、更に校正をかけて制作している感じがした。
皆さんとても輝いているように見えた。
素敵な歳の重ね方をしていらっしゃる。
人生の素敵な先輩方が集結する素敵な場所。
録音図書制作のみならず、学ぶべきところは沢山あるような気がした。

その後、知人と代表の方と一緒に県立美術館にてお食事をする。
そこで知人の友人親子が版画展に出展しているということで、版画展を見学。
たまたま居合わせた、版画の経験者とおぼしき男性に、少々レクチャーをしていただく。
一目で版画と分かるものもあれば、一目では水彩画か何かの絵のように見えるものもある。
その方は、版を重ねて出来る色を計算して作り出すところがいいのだと仰った。
レクチャーしていただいてから、1枚の絵の見方が少し変わった。

県立美術館の前のケヤキ並木が素敵で、知人達と別れた後、ひとりでふらっと歩く。
木漏れ日の中、マイナスイオンがあるかなぁと胸を広げてみたりして。
家の近所では見かけない蝶を見つけたり、数分の穏やかな時間が心地良かった。
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FloorPlay

今日はお休みだったけど、ゆっくり寝ている訳にもいかない事情あり。
出勤するときよりはちょっと遅く、でもいつものお休みの日よりは早く起きてお出掛けの準備。
浜松まで1時間とちょっと、電車にゆられてFloorPlayを観てきた。

今回はB席にしたので、あまり眺めが良くないのは覚悟の上。
でも3階からの眺めはステージ全体が見えるという意味ではなかなか良かったのではないかと思う。
ドライアイスのスモークも、ステージ上に広がる様子が海岸に打ち寄せる波のように感じられたり、その中を踊ると風が出来て踊った場所だけスモークが無くなって生き物みたいに動いたり、そんな様子が見れた。
視力は悪くないので、流石に表情は見えないけど、動きはそこそこちゃんと見れたし。
男性ダンサーの身体の綺麗さは、遠くからでも良く分かったし。
裾に白の縁取りがある黒いドレスが、上から見ていてとっても動きが綺麗だった。

物足りなかったのは臨場感。
舞台が遠いし、客席に降りてのパフォーマンスはちょっと見にくかったから、今度はもっといい席で、迫力ある舞台を熱気をちゃんと感じたいと思った。
個人的に大変だったのは、日頃の夜勤などによる寝不足と花粉症の薬によるものと思われる眠気がずっと続いていて、気を抜くと眠ってしまいそうだった事^^;
次に観に行く機会があったら、もっとちゃんと楽しむぞ!

近くで観る事が出来なかったので、DVDを買ってみた。
興味を持っていた相方もきっと観たいだろうし、またゆっくり観ようと思う。
そういえば…月曜日のSMAP×SMAPにFloorPlayのメンバーが出ていた様。
後で知って観たかったなーと思った。
夜勤だったから仕方ないかもしれないけどさ。
いっぱいお金使っちゃったけど、楽しい休日だった。

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昨日戴いたみかんは美味しかった。
一緒に夜勤をした人達で分けて、その余りを家に持って帰って母の前に出したら、あっという間に4個のみかんの姿が消えた・・・というか、皮だけに変わった。
母はみかん星人だったっけ。
小さいみかんでもあったのだけど、かろうじて残っていたものを取っておく。
ちなみに、何処からともなく私の本名と同じ名前のみかんが出てきた。
美味しいらしいけど・・・でかっ!

昨夜の睡眠は2時間程であったが、一睡もする事なく活動。
銀行とか、郵便局とか、通帳の都合でいろいろと用事があったのだ。
それに加えてリラックスにとエステに向かう。久々だなぁ。
その道中寄り道をして、寒中見舞いの準備のために画材や文具をあちこち見た。
もうすっかり春めいていて、雪とか冬っぽいスタンプとか無くなっているっぽい。
雪だるまのスタンプを1個買って、あとは仕方ないので家にあるのでいいにする。
他に必要なものとして、ハガキサイズの紙を買って、フィキサチフを買った。
本当はソフトパステルの購入も考えたんだけど、使えるかどうか分からないし、いろいろ悩んだ結果、話を聞くだけで帰って来た。家にハードパステルならあるしね。

本格的な絵の勉強は、中学の美術までで何にもやってないから、絵を描くとデッサンはなってないし、我流だし、画材の良さを十分に発揮出来てないとも思うのだけど、それでも昔から絵が好き。
画材はパステルが好き。色鉛筆も好き。水彩画も好き。
どれも難しそうだけど;
そうは言いつつも、墨絵を少しやっていたので顔彩は使っている。
最近全然絵を描いてなかったけど、また描いてみようと思う。
相変わらず我流だけど。

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柊の花

穏やかな陽の光が射す、暖かな1日。
庭には6日、祖母のお見舞いに行く前に父が教えてくれた柊の白い花が、変わらずに咲いていた。
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うっかりすると見落としてしまいそうな、小さな花達。
トゲトゲした葉っぱが今の自分の様で、ちょっと苦笑い。
優しい言葉に「大丈夫」ってつよがる事しか出来なくてごめんね。
いっぱい感謝しています。

祖母は、ずっと前に施設のお風呂に行っていたときは殆ど晴れで、雨が降っている日でも車の乗り降りのときには止んでしまう位のすっごい晴れ女だったので、やっぱり今日はいい天気だった。
お通夜も滞りなく終了。
少々のハプニングはきっと彼女の演出だろう。
とても素敵だったのは、お通夜のお経を読んでくれたお坊さんが幼馴染みだったり、祖母が以前信行会に入っていたということもあって、そのお坊さんのお経に合わせて信行会の沢山の人がお経を読んでくれたりしたこと。
祖母もきっと何処かでこうして読んでいたんだろうなと思うと同時に、みんなにこうして送ってもらえる事を喜んでいる気がして、私も嬉しくて、感動した。他の家族もそうだったみたい。

明日はいよいよ最後の日。
明日も天気は良い様子。

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ナスカ展

咳はまだまだ残っているけど、元々丈夫なのですっかり元気。
そんな訳で、午後から静岡県立美術館で開催されているナスカ展に行ってきた。
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嬉しかったのはJAF会員だと¥200割引だった事。
私って単純だな。

地上絵を楽しみにして行ったのだけど、土器とか文化に強く触れる機会となった。
土器に描かれた絵は見ていてもどういう形なのか理解しにくい部分もあったけれど、芸術性は高いと思った。
その時代に生きた人達の瞳には、どんな風に動物が映っていたんだろう?そんな風にも思ってみたり。
こういうのを見ると、無性に自分も絵が描きたくなる。感性が刺激されるのかな?
ミイラを巻く布にされた刺繍も凄かった。
乾燥している場所なので、土器も布もその色を比較的留めたまま、良い状態のまま残っているそうな。
ナスカの人々も自然崇拝だったらしい。
私も詳しく知っている訳じゃないけれど、神道とかアイヌとか自然崇拝の考え方がとても好きなので、そういうところはすごく興味深く感じた。
でも、斬首の文化はイマイチ・・・戦国時代のそれとも違うようで、さっと見ただけでは首級なるものがいかに意味があり、大事なものなのか理解するまでには至らなかった。好戦的だったらしいし。
こういうのって、今の人間の価値観では捉える事が出来ないから難しい。
頭蓋変形とか頭蓋内手術とかも行われていたらしいし、興味深い文化ではあると思う。
この時代、個性的な感性で絵を描き、強く生き抜いてきた人達の遺伝子が現代、私達に受け継がれているのかと思うと、何だか神秘的な感じがする。

その後常設されているロダン館にも寄って来る。
折角だからね。
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何度か来ているので、今日はさらっと見るだけに留める。

展示コーナーを出たところで、ナスカ展物販コーナーでTシャツを見つけ、デザインが気に入り欲しくなる。
本当はパンフレットも買おうかと思ったけど、多分後で見る事はないだろうと思い、止めた。
Tシャツも黒か白が欲しかったんだけど、欲しいサイズのは売り切れてて、ちょっと大きめだけど赤いのを買ってみた。
着るとしたら来年かなぁ?

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